2012年5月4日金曜日

昔読んだマンガのタイトルが思い出せませんorz

昔読んだマンガのタイトルが思い出せませんorz

1971~73年くらいに「別冊マーガレット」(あるいは別の少女漫画)に掲載された

山田 ミネコの読み切りマンガです。



内容は、中学生くらいの少女がある犯罪を目撃してしまい、最後の方で事件に関係があった少女の母親に

殺されてしまうという、ミステリーでありながら幻想的な絵が印象的でした。



全編にわたって数え唄があったような気がします。

最後の方で(またですが:) 「ななつ なぜだか知らないが やっつ 奴らにつかまった ここのつ 苦しみもういらぬ

とおでとうとう・・・」で終わります。



長文失礼しました;どなたかタイトルやくわしい事を知っている方教えて下さい><



よろしくおねがいします!







詳しいことは分かりませんが、

タイトルは「死神たちの白い夜」

ではないでしょうか?

(違っていたらすいません;)

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