昔読んだマンガのタイトルが思い出せませんorz
1971~73年くらいに「別冊マーガレット」(あるいは別の少女漫画)に掲載された
山田 ミネコの読み切りマンガです。
内容は、中学生くらいの少女がある犯罪を目撃してしまい、最後の方で事件に関係があった少女の母親に
殺されてしまうという、ミステリーでありながら幻想的な絵が印象的でした。
全編にわたって数え唄があったような気がします。
最後の方で(またですが:) 「ななつ なぜだか知らないが やっつ 奴らにつかまった ここのつ 苦しみもういらぬ
とおでとうとう・・・」で終わります。
長文失礼しました;どなたかタイトルやくわしい事を知っている方教えて下さい><
よろしくおねがいします!
詳しいことは分かりませんが、
タイトルは「死神たちの白い夜」
ではないでしょうか?
(違っていたらすいません;)
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